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「循環器内科症例が積めない」とお困りの先生、必見です!
2016.06.29

木村 直文
金沢支社
常勤・非常勤担当

症例数を積みたい先生の多くは後期研修医~30代半ばくらいまでの先生が多いかと思いますが、診療科のトップである部長先生がベテランである場合に、本人の希望も聞いてもらえず、若手に症例が回ってこないと仰る先生は少なく有りません。
ご自身のご勤務先について振り返ってみて、同世代の医師と比較して、またこれからのキャリアを考えるうえで、経験した症例数は十分でしょうか?

今回は、循環器内科症例が積めないとお困りの若手医師にお勧めしたい「40代前半の若手部長がトップを勤める循環器内科」の求人のご紹介です。

現在、常勤医師は3名体制で40代前半1名(部長)、30代後半2名となっており、カテーテル症例を積みたい後期研修医~30代半ばまでの医師1名を募集しています。30代~40代の若手主体の科で風通しもよく、本人希望を聞きながら十分な症例経験を積むことが可能です。

若手医師にとってはトップとの年齢が近い分、自分のやりたい症例経験数や、専門分野(今後のキャリア)などを相談しやすいと捉えています。
ご興味がありましたらお気軽にお問合せください。

 


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  • 常勤
  • 循環器内科
  • 愛知県
2016.06.28
外来、心カテ検査、インターベンション治療、病棟管理が中心/症例豊富です。
  • 循環器内科
  • 急性期中心
  • 症例数にこだわる
【エージェントが見たオススメポイント】
名古屋市内の総合病院のなかでも、若手で40代前半の医師がトップとして最前線で循環器内科のカテーテル含め手技を実施している病院は数少ないと思われます。 研修医~30代半ばまでの年齢を主に募集しており、現在在籍している常勤医は30代~40代前半ですので、若手医師にとって、より働きやすい環境と捉えています。(求人ID:287754)