「医療はエンターテインメント」 ギター片手に患者さんに心の音色を届ける ―やまと診療所 小笠原清香先生―

最終更新日:2017.06.26
「医療はエンターテインメント」 ギター片手に患者さんに心の音色を届ける ―やまと診療所 小笠原清香先生―

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大学を卒業し、初期研修が始まった矢先にうつ病を発症した小笠原清香先生。病を乗り越え、在宅医療の道へと進むも、理想と現実のギャップに再び思い悩みます。

答えが出せない日々に希望の光を照らしたのは、一人の医師との出会いでした。「病気になっても、その人らしい生き方を最期まで全力で支える」。

そんな温かい在宅医療を、自身の生きる力となったギターの生演奏と共に届ける、小笠原先生の挑戦を取材しました。

 

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