女医にこそ向いている! ママドクターが伝える産業医のススメ

最終更新日:2017.05.01
女医にこそ向いている! ママドクターが伝える産業医のススメ

※この記事は、姉妹サイトの「joynet(ジョイネット)」の内容を紹介しています。

 

2015年12月より、労働者が50名以上の全事業場でストレスチェックの実施が義務化されました。その影響により企業内でのニーズが高まり、今、産業医不足が課題となっています。

 

産業医と聞くと「企業相手の仕事で大変そう」「臨床とは業務内容が違いすぎる」など、どこか不安を覚える先生もいるのではないでしょうか。

 

実際には「多彩な業種の企業とかかわることで世界が広がる」「時間の調整がしやすい」など、業務面や働き方において、女医に向いている分野といえるのです。

 

そこで、内科系臨床医から産業医へとフィールドを広げ活躍しているママドクターX先生に取材。実際の業務内容や育児中のママドクターにおすすめの理由をうかがい、現状が見えにくい産業医の世界をのぞいてみました。

 

続きは、「joynet(ジョイネット)」でどうぞ!