オン・オフの切り替えにこだわった転職(40代 男性 麻酔科)

最終更新日:2018.06.25
オン・オフの切り替えにこだわった転職(40代 男性 麻酔科)

オン・オフの切り替えを重視した転職活動を行った麻酔科医師の紹介事例です。
オフの時間が取りにくい麻酔科医師。どのようにエージェントを活用したか、お伺いしました。


【Q1】 転職を考えた理由お聞かせください

常勤として就職していましたが、前からお手伝いにきている非常勤の先生方を重視するような扱いがたびたび見られ、思うように働くことができなかったためです。 


【Q2】 どのような勤務スタイルを希望されましたか?

就業中は忙しくてもかまわないのですが、オン・オフの切り替えがはっきりした勤務にはこだわりました。特に麻酔科特有の待機業務については、しっかりと交渉をさせていただける医療機関を希望しました。


 【Q3】 エージェントに相談して良かったと思うことをお教えください

やはり、給与面の交渉はエージェントを通した方がやりやすいと感じました。個人が病院と給与面の交渉をすると、病院からの印象が悪くなることもあります。エージェントにお任せした方がいいと思います。


【Q4】 転職前と比べてワークスタイルやライフスタイルはどのように変化しましたか?

待機業務や呼び出しなどの夜の勤務について、理解のある病院に就職でき、オン・オフの切り替えができるようになりました。
呼び出しの場合はインセンティブがつくため、働きがいがあります。
また、麻酔科としての立場についても、院内で他科の先生に重視されていると感じ、働きやすいです。


【Q5】 担当したエージェントの対応について、ご意見・ご感想をお願い致します

私の求める求人の条件を良く理解してくださり、満足しております。
給与の額だけでは無い部分を求めていますので、就職後の働きやすさを重視して頂き、ありがたかったです。

担当エージェント 松浦 健太

松浦さん