50代で小児科から精神科への転科(50代 男性 小児科⇒精神科)

最終更新日:2018.06.25
50代で小児科から精神科への転科(50代 男性 小児科⇒精神科)

小児科がメインだった医師が精神科への転科を決意した事例です。
精神科では外来だけを行っていましたが、精神病院への転職を成功させました。

インタビューを紹介します。

Q1 転職を考えた理由をお聞かせください
A  時間外の業務や望んでいない仕事が多く、本当にやりたい業務に充分な時間をかけられなかったからです。
 

Q2 転職活動中、どのような勤務スタイルを希望されていましたか?
A  時間にゆとりがあり、前勤務先では経験できない症例を診られることを重視しました。
 

Q3 エージェントに相談して良かったと思うことをお教えください
A  自分では調べられない勤務先の候補を教えていただけてありがたかったです。また病院訪問もスムーズに行えました。
 

Q4 転職前と比べてワークスタイルやライフスタイルはどのように変化しましたか?
A  週末や時間外の業務が減り、日々の生活にメリハリができました。

 

担当エージェント 木村 直文

木村