事例紹介

訪問診療中心の生活へ。ハードな勤務だがやりがいを感じる日々(50代 男性 呼吸器内科)
2016.08.10

転職体験アンケートにご回答頂いた医師からのご回答をご紹介します。

 

Q1 転職を考えた理由お聞かせください

A 以前から在宅医療に従事したいと考え、医療・介護療養病棟に勤務して、介護保険制度の勉強や少人数の訪問診療を行っていたが、勤務先が回復期リハ病棟中心の病院に転換を図っている様子であったため転職を考えた。
 

Q2 転職活動中、どのような勤務スタイルを希望されていましたか?

A 週5日勤務、残業なし、訪問診療中心の勤務体制、週に数単位の外来診療、病棟管理なし、というのが希望でした。実際、募集も診療所での往診医の募集だったはず。

 

Q3 エージェントに相談して良かったと思うことをお教えください

A 年俸が転職で下がらないようお願いしたこと。約90万のアップで提示があった。

 

Q4 転職前と比べてワークスタイルやライフスタイルはどのように変化しましたか?

A  転職してみると、訪問診療に加え、ハードな外来診療、外来と在宅からの入院患者の管理、在宅拘束当番など、かなり忙しい勤務内容になり自分の時間は減った。しかし仕事内容にやりがいを感じられる職場なので続いている。
 

Q5 担当したエージェントの対応について、ご意見・ご感想をお願い致します

A フレンドリーで細やかな対応でした。特に不満はありません。