事例紹介

転職前よりハードな勤務になったが、やりがいを感じられる(50代 男性 訪問診療)
2015.11.25

【Q1】 転職を考えた理由お聞かせください

以前から在宅医療に従事したいと考え、医療・介護療養病棟に勤務して、介護保険制度の勉強や少人数の訪問診療を行っていたが、勤務先が回復期リハ病棟中心の病院に転換を図っている様子であったため転職を考えた。


【Q2】 転職活動中、どのような勤務スタイルを希望されていましたか?

週5日勤務、残業なし、訪問診療中心の勤務体制、週に数単位の外来診療、病棟管理なし、というのが希望でした。実際、募集も診療所での往診医の募集だったはず。


 【Q3】 エージェントに相談して良かったと思うことをお教えください

年俸が転職で下がらないようお願いしたこと。約90万のアップで提示があった。


【Q4】 転職前と比べてワークスタイルやライフスタイルはどのように変化しましたか?

転職してみると、訪問診療に加え、ハードな外来診療、外来と在宅からの入院患者の管理、在宅拘束当番など、かなり忙しい勤務内容になり自分の時間は減った。しかし仕事内容にやりがいを感じられる職場なので続いている。


【Q5】 担当したエージェントの対応について、ご意見・ご感想をお願い致します

フレンドリーで細やかな対応でした。特に不満はありません。

 

この事例は が担当しました

大阪支社
常勤担当

【給与にこだわる】給与と勤務内容に整合性はありますか?2016.04.06

「数年後に開業を考えている」「子供の教育を充実させたい」などの理由から、転職先を決める上で給与が重要なファクターになることがあると思いますので、本日は、比較的給与水準の高い求人を3件ご提案いたします。 但し、給与が高い求人を選ぶ際に気を付けていただきたいことがあります。続きを見る

【症例数にこだわる】麻酔科特集①2016.03.05

大阪支社では麻酔科の紹介に力を入れており、私自身も何人もの麻酔科の先生の転職を手伝ってきました。 その結果、麻酔科求人の量と情報の質ともに非常に充実したものになっています。続きを見る

クリニックではなく、病院在宅部門の立ち上げ求人です2016.02.03

本日は、病院在宅部門の立ち上げ求人のご提案です。続きを見る