事例紹介

ON OFFの切り替えにこだわった転職活動(40代 男性 麻酔科)
2015.09.13

on offの切り替えを重視した転職活動を行った麻酔科医師の紹介事例です。
Offの時間が取りにくい麻酔科医師。どのようにエージェントを活用したかをお伺いしました。


【Q1】 転職を考えた理由お聞かせください

常勤として就職していたが、前からお手伝いにきている非常勤の先生方を重視するような扱いがたびたび見られたため、思うように働くことができなかった。 


【Q2】 転職活動中、どのような勤務スタイルを希望されていましたか?

就業中は忙しくてもかまわないが、on offがはっきりとした勤務ができること。特に麻酔科特有の待機業務の件については、しっかりとした交渉をさせて頂けること。


 【Q3】 エージェントに相談して良かったと思うことをお教えください

やはり、給与面の交渉はエージェントの方を通した方がやりやすい。個人では、給与面の交渉をすると病院サイドの印象が悪くなることもあるので、お任せした方が良いかと思われる。


【Q4】 転職前と比べてワークスタイルやライフスタイルはどのように変化しましたか?

夜の勤務について(待機業務や呼び出し)理解のある病院に就職できたので、on offがはっきりした。
呼び出しの場合も、インセンティブがつくため働きがいもある。
後、院内での麻酔科としての立場が、ある程度他科の先生に重宝されており働きやすい。


【Q5】 担当したエージェントの対応について、ご意見・ご感想をお願い致します

何度か一緒に交渉させて頂いておりますので、私の求める求人の条件を良く理解してくださっていますので満足しております。
給与の額だけでは無い部分を求めておりますので、就職後の働きやすさを重視して頂けるのはありがたいです。

この事例は が担当しました

大阪支社
常勤担当

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